2018.05.15 行事

母の日礼拝

昨日は「母の日」でした。

今日はそのことを覚えて全校で「母の日礼拝」を守りました。

お話は、院長の二瓶淨幸先生にしていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

「母の日」とは、1907年、アメリカのウェストバージニア州で教師をしていたアンナ・ジャービスが、自分の教会学校の教師であった亡き母親を覚えて、教会で記念会をもち、母の好きだったカーネーションで教会を飾り、母の信仰と愛にどれほど支えられたかを語りました。感動した参加者によって全米の教会に伝えられ、アメリカの国の祝日にもなり、日本に伝えられました。